内側が黒い培養土の袋を使って
あんどん囲いをした
ポリッキュと甘小丸すいか。
昨日は植え付けて
囲ったまま過ごしたのですが、
本日出かける前に
「黒い袋だから、光合成できないのでは?🤔」
と不安になり、袋を外してみました。





でも、今日も昼間から突風が吹いたり、
想定外の雨もふったり、
出先で不安になってしまいました!!!
近所の農家さん🗿に相談したら、
「夜間も安定して15℃くらいになるまでは、
あんどん囲いはそのままにしんしゃい🗿、
無駄に触るでねえ🗿光は上から入る🗿」
と仰ってたので、
明日からは、
しばらくそのままにしようと思います。
今年はなんだかいつもよく見るウリハムシよりも更に小さい青光りしたハムシっぽい生物が大量発生していてあいつは一体だれなんでしょうね?
あんどん囲いで
多少虫除けにもなると思うので、
今はとりあえず、ぬくぬくと
根っこを伸ばしてほしいと思います。
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投稿を表示私は透明の赤玉土とかの袋を利用してました。もちろんここ大阪はもう最低温度15度クリアしたから、昨日しょうが植えて、冬越しさん達出しました🌺
私なんかのアドバイスは当てにならんやろけど😅💦
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投稿を表示そちらも、
夜温はまだ低いのでしょうか?
私の住む地域は、最高気温が10-13℃、夜温は5-8℃くらい。でも、あと1週間で畑に定植となります。
霜はもうおりませんが、まだまだ寒いので、あんどんは欠かせません。毎年色々試行錯誤していますが、最近は45リットルの厚さ0.04ミリの透明ゴミ袋に落ち着きました。ちなみに一昨年は、漬物用の大きめの袋を使ってたんですが、コスト面もあったので、ゴミ袋になりました。ホムセンでそんなに値段も高くないし、まあまあの厚さもあるので、いいですよ😆
👇去年の我が家の畑のあんどんたち🤭