さて、前回からの続き。
本題です。
長文をくらえー!
30周年の記念すべき節目を迎えた
ふなばしアンデルセン公園
いつも華やかな園内がより一層カラフルです。
どこを回っても花・花・花!
SUNTORYSUNTORYSUNTORY!
さまざまなラインナップで
今回印象に残ったのは
リトルチュチュ。

実はまだ育てたことが無くて、
初めてじっくり見ました。
そもそも「スコパリア」って
リトルチュチュが
世界初の園芸種らしいです!
😎へえ〜へえ〜へえ〜へえ〜😎
(🔘ボタン連打)




花壇で星空マムと植えられていたり、



サンパラソルのバスケットにも
寄植えされてます😍
サンパラソルの花付き苗ならではの
リトルチュチュとの組み合わせ!
季節が巡ったら、
下段のシロタエギクとビオラが
他の夏花に植え替えられる可能性ありますね😳
こりゃ楽しみだ〜!
過去にこの段はサンクエールが植わってた記憶があります!
またSUNTORYFLOWERSのお花が
採用されたら嬉しいですね!
蕾いっぱいのポット苗が使われてます


ちなみに園内の別の場所には
冬越し株と思われるサンパラソルの鉢も
セッティングされてるんですよ!
こちらは、フェンスを伝うようになってます。
適材適所!

そしてそして!
ふなばしアンデルセン公園内には
こども美術館
という、
(実は)大人も
楽しめる施設があります。
五感を使って染め物や焼き物などのクラフト体験をしたり(大人も参加可能)、
自然とアートの融合を楽しめます。
私はこの美術館の中庭で
ゆったり過ごすのが大好きなんですが、
入口が、
「え?開いた!え?入っていいの!?」
っていう感じの扉なので
いつもほぼ貸し切りです。

あまり知られてないのが勿体ないけど
贅沢なひとときが過ごせます。


実はこの美術館内には
アンデルセンから移設された舞台セットもあり、
子供達は自分達で配役を決め、
衣装を選んだり
舞台メイク(フェイスペイント)したり
童話の世界を体験できます。
「リトルチュチュ」という
小さなバレリーナを想像させるこの名前、
甘い香りがするところも
五感を使って体験するコンセプトに合っているし、
黄色い小花の派手すぎない可憐な佇まいが
童話おやゆび姫のよう。
このこども美術館という場所に、
リトルチュチュこそが
何よりも相応しいお花のように感じたのでした。



めでたしめでたし
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投稿を表示こんなにサンフラさんのお花が使われて しかも サンパラソをバスケットに植え付ける発想がすごいですね
遠くて行く事ができない場所 紹介して下さってありがとうございます😘
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示リトルチュチュ今年初めて育てています。
ピンチせずに植え付けたのでふわふわ咲いています。
船橋アンデルセン公園のレポート楽しみだよー😊
いつもありがとう❣️